中居象山 プロフィール / Shouzan NAKAI Profile
京都 仁和寺を別名 御室と称し、中居象山はその地で昔ながらの本爪綴織を織る職人。以前は西陣と並び栄えた御室綴はもうすっかり織る人も少なく 風前の灯となりその美しい意匠 色 風合は希少価値がある 本物の綴織です。







no.1本綴えんじ色菱華文 (帯)

no.2 金地:雲取唐花 (帯)【参考作品】

no.3 菱取鳳凰文 (帯)【参考作品】

no.4丸華文(帯)【参考作品】

no.5 銀色名物裂遠洲柄(帯)【参考作品】

no.7 染訪問着唐更紗 (手描染)【参考作品】