中尾郁夫 プロフィール / Ikuo NAKAO Profile
「五彩 祥瑞台 めいめい」H14cm 中国古来の五彩磁器、染付と色絵のカラフルで繊細な筆描きの中尾郁夫の磁器。 今回はなんとも愛らしい唐子(からこ)(寶々(パオパオ))の香炉や香合、文具など小さな立体が並びます。 ふと迷い込んだ焼きものへの道、気がつけば30年になるという、新しいような古いような気品高く、 楽しい五彩磁(瓷)清玩の世界です。
1959年 愛知県安城市に生まれる
1978年 瀬戸窯業訓練校卒。在学中より湯三根町に陶房を構える。
竹鳳製陶所で磁器ロクロ師として勤務する傍ら染付、色絵磁器を独学で研究、製作、個展を発表の主とする
1984年 独立。数十回に及ぶ故宮博物館(台北)参観で中国美術、文化への見識を高める。
1994年 陶房を瀬戸市洞町に移す。「温故創新」を製作主題とする。陶童子「寶々(ぱおぱお)」の製作を始める。
1978年 瀬戸窯業訓練校卒。在学中より湯三根町に陶房を構える。
竹鳳製陶所で磁器ロクロ師として勤務する傍ら染付、色絵磁器を独学で研究、製作、個展を発表の主とする
1984年 独立。数十回に及ぶ故宮博物館(台北)参観で中国美術、文化への見識を高める。
1994年 陶房を瀬戸市洞町に移す。「温故創新」を製作主題とする。陶童子「寶々(ぱおぱお)」の製作を始める。






























